2021年11月02日
ブランドとは「お客さんの頭のなかにあるイメージ」のこと

元編集者として800件以上を取材。質問力で実店舗・中小企業様を選ばれる存在に導く、地域特化Webコンサルタントの大鹿です。
「ブランドを作る」「ブランディングで事業をイメージアップさせる」とはよくいわれることですが、このブランドという言葉、抽象的で分かりづらい…と思ったことはありませんか?
結論からいうと、ブランドとは、「お客さんの頭のなかにあるイメージ」のこと。
実は昨日、地元・高松の商工会議所で開かれた中川政七商店さん(工芸品の総合小売業)の講演を聞き、僕も「そういうことだったのかー!」と合点がいったことでした。
自分の頭を再整理するためにもブランドとブランディングの定義について書いていくので、ぜひ参考にしていただけるとうれしいです。最後までお楽しみに!
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Posted by 大鹿一也 at 14:16│Comments(0)
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